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● 八戸三社大祭

国の重要無形民俗文化財に指定されている約280年の歴史を誇る八戸市最大のお祭りです。毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰り広げられます。この祭の見どころは、三神社の神輿行列と、各山車組が制作した27台もの山車の合同運行です。豪華絢爛な山車まつりを、是非一度ご覧ください。

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ホテルパールシティ八戸から徒歩10分(市庁前市民広場)
 
開催日 毎年7月31日~8月4日
開催場所 八戸市中心街、市庁前市民広場ほか
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● 八戸えんぶり

八戸地方を代表する民俗芸能で、青森冬の三大まつり、みちのく五大雪まつりに数えられています。
馬の頭をかたどった烏帽子を被った太夫と呼ばれる舞い手が勇壮な舞“えんぶり”を披露します。
また、えんぶり摺りの合間の子供達による可愛らしい祝福芸も、見る者を楽しませてくれます。

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ホテルパールシティ八戸から徒歩10分(市庁前市民広場)
 
開催日 2月17日~20日(お庭えんぶりは17日~22日)
開催場所 八戸市中心街、市庁前市民広場ほか
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● 櫛引八幡宮(くしひきはちまんぐう)

南部氏初代光行公によって創建され、以降南部領総鎮守として約800年の歴史があります。二両の国宝「赤糸威鎧兜(あかいとおどしよろいかぶと)」、「白糸縅褄取鎧兜(しろいとおどしつまとりよろいかぶと)」をはじめ、多数の文化財が収められています。

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ホテルパールシティ八戸から車で約15分
 
見所 9月11日~13日の3日間にわたる櫛引八幡宮最重要の
おまつり(秋季大祭)等
所在地 〒039-1105 青森県八戸市八幡字八幡丁3
問合せ先 TEL:0178-27-3053

● 八戸市博物館

八戸の風土から生まれ、先人が守り育ててきた貴重な文化遺産を考古、歴史、民俗、無形資料(民謡、方言、民話など)の展示に分け紹介している歴史博物館です。敷地には公園化された南部氏の城跡「史跡 根城の広場」があり、安土桃山時代の根城の様子が復原整備されております。

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ホテルパールシティ八戸から車で約5分
 
所在地 〒039-1166 八戸市根城字東溝35-1
開館・拝観時間 [開館時間] 9:00~16:00
[休館日] 月曜日、祝日の翌日、月末
12/27~1/4
問合せ先 TEL:0178-44-8111

● 蕪島(かぶしま)

ウミネコの繁殖地として、天然記念物に指定されている蕪島には、毎年3月上旬頃に数万羽のウミネコが産卵のために飛来し、南方に旅立つ8月上旬まで島にはウミネコの鳴き声が響き渡ります。5月中旬頃には、島全体に咲き誇る蕪の花の黄色とウミネコの白とが織りなす見事なコントラストを楽しむことができます。

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ホテルパールシティ八戸からJRと徒歩で約30分

見所 毎年4月の第3日曜日の蕪島神社の祭礼
場所 JR八戸線「鮫駅」で下車、徒歩約15分
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● 種差海岸(たねさしかいがん)

鮫町の蕪島を起点として南東約12kmに伸びる海岸線。白砂青松、大小の岩礁、小島が交互に続き、また、春から秋にかけては、美しい海岸植物が咲き誇ります。広大な天然の芝生が波打ち際まで広がる種差天然芝生地、雄大な砂原の大須賀、ウミネコが春を告げる蕪島が中心的存在です。

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見所 春から秋にかけての美しい海岸植物が咲き誇ります。
場所 本八戸駅より電車20分、JR鮫駅より
「種差海岸遊覧バス」乗車
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● シーガルブリッジ

八戸港ポートアイランドと陸地を結ぶのが、羽ばたくウミネコのようにも見えるシーガルブリッジです。八戸港ポートアイランドは公共交通機関で行くには不便なところですが、昼は釣スポット、夜はデートスポットとして人気です。八戸の新しい観光スポットのひとつとして定着しつつあります。
場所 ホテルパールシティ八戸より車で約10分
所在地 〒039-1162 青森県八戸市豊洲
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● 八戸港

八戸港は、青森最大規模の港湾です。
ピンク色の夕焼けが美しい八戸港の夕暮れ写真です。

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場所 ホテルパールシティ八戸より車で約10分
問合せ先 TEL:0178-43-9386(直通)
(八戸市建設部 港湾河川課 管理グループ)

● 八戸せんべい汁

鍋用の南部せんべいを、肉や野菜などで取ったおいしいだし汁に割り入れて煮込んだ、心も身体も温まる素朴な郷土料理です。
B級グルメとして全国的にも有名であり、農山漁村の郷土料理百選にも選ばれました!

>> 詳しくはこちら (八戸せんべい汁研究所)

 

● 陸奥湊朝市

八戸市は古くから市日・朝市が賑わい、現在も9ヶ所で開催され多くの人々が訪れております。中でも陸奥湊駅前の朝市では日の出前から「イサバのカッチャ」と呼ばれる魚商のお母さんたちの威勢のいい掛け声が響き渡りお客との会話も弾み、周囲が活気に満ち溢れています。
市内の朝市を循環する日曜朝市循環バスも運行します。

>> 朝市について詳しくはこちら

 
場所 本八戸駅より電車15分、陸奥湊駅下車
開催日 日曜、第2土曜、年末年始を除く毎日(通年)
(冬期間を除く日曜日には館鼻岸壁での
日曜朝市が開催されます)
開催場所 JR陸奥湊駅前
入場料等 入場料等なし。 200~300店舗出店
問合せ先 TEL:0178-46-4040 (八戸市観光課)

● 八戸市水産科学館(マリエント)

八戸市を紹介宣伝するシンボル的通年観光文化施設。
ウミネコの島「蕪島」の隣接地に位置しており、八戸を代表するイカやウミネコ等について学ぶことができます。
また、展望レストランでは、雄大な太平洋とウミネコが舞う八戸港を眺めながら、おいしい海鮮料理が楽しめます。
>> マリエントについて詳しくはこちら

 

ホテルパールシティ八戸より車で約30分

場所 本八戸駅より電車20分、鮫駅下車バス15分
所在地 〒031-0841 八戸市鮫町字下松苗場14-33
営業時間 9:00~17:00(7月~8月は18:00まで)
[休館日]月曜日(祝日の場合は翌日)
(7・8月を除く)、年末年始
問合せ先 TEL:0178-33-7800

● 八戸屋台村みろく横丁

八戸は昔から横丁文化が根付いた街で、隣に座った客と気軽に話せてしまう雰囲気がどの店にもあり、市民や観光客に親しまれています。三日町と六日町を結ぶ通りに常設屋台が並ぶ「みろく横丁」があり、八戸の郷土料理や新鮮な魚介類を使った居酒屋定番メニューなど八戸の食を満喫できます。

>> みろく横丁について詳しくはこちら

 

ホテルパールシティ八戸より徒歩で約15分

所在地 〒031-0033 八戸市六日町
営業時間 18:00~0:00
屋台により、営業時間、定休日が異なりますので、
ホームページをご確認ください。
問合せ先 TEL:0178-29-0815 (みろく横丁事務局)

● 八食センター

八戸港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類をはじめ、
農産品、お土産品など八戸の食が揃う総合食品センター。
中心街及び八戸駅よりシャトルバスがございます。

>> 八食センターについて詳しくはこちら

 

ホテルパールシティ八戸より車で約15分
八日町バス停よりバス乗車約20分

所在地 〒039-1161 八戸市河原木字神才22-2
営業時間 市場棟:午前9時~午後6時 味横丁:午前9時~午後7時
厨スタジアム:午前9時~午後9時水曜日
元旦は休み。その他臨時休業あり。
入場料等 無料
問合せ先 TEL:0178-28-9311